昭和45年4月26日

中部眼鏡卸協同組合50年の歴史

中部商工連(仮称)の設立へ


昭和45年4月26日、東区東新道町の山蝶で第10回定時総会を開催し、中部地方における眼鏡メーカー、卸、小売の組織を推進すべく、中部商工連の設立を決定した。
そしてその構想として、メーカー、卸、小売業界の3社を結ぶ専業、兼業店を含む眼鏡界の組織として、地域的な連携を強化して交流を図り、業界の向上を図る。