メーカー・商社の方々と暑気払いを開きました

7月22日、名古屋駅前のバリハイで、メーカー・商社の方々と、恒例の暑気払いを開催しました。

当日は組合員並びにその社員、そしてメーカー・商社の方々計31人が参加し、18時30分スタート。

中部眼協卸協同組合の暑気払い

暑気払いで挨拶する理事長の小林成年

まずは主催者を代表して、理事長の小林成年が挨拶に立ち、参加者に謝辞を述べるとともに「先週末の天気予報では晴れだということで、外側のテラスを予約していたのですが、残念ながら雨が降ってしまいました。どこかに心がけの悪い方がいらっしゃるのではないでしょうか」と冗談を交え笑いを誘いつつ、「本日はしっかりと懇親を深めていただき、この天気を吹き飛ばすような勢いで、市況を盛り返したいと思っています。今後ともご理解とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。」と続けました。

続いて宮本眼鏡宮本隆晴社長が乾杯の音頭を執り、「初めて参加させていただきましたが、生憎の雨となってしまいました。こういう企画は福井のほうに持って帰り、あちらでも是非開きたいと思います」と述べ、全員で乾杯を唱和しました。

パーティーでは出席者同士の歓談と交流が続き、途中豪華景品が当たる恒例の抽選会が実施され盛り上がりを見せました。

また当組合が主催する眼鏡総合展示会【EOF2016】(4月5.6日、ウインクあいちで開催)に関する告知も行われ、EOF実行委員会伊藤健実行委員長から「私が実行委員長を務めるので絶対に成功させます!何をやろうか迷っていますが、詳細は10月に発表するので、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。」と述べられました。

楽しい時間はあっという間に過ぎ去り、最後はニデック天野裕一郎氏の中締めで一本締めを行い、暑気払いを無事終了しました。

参加メーカー・商社:宮本眼鏡、サンリーブ、セイコーオプティカルプロダクツ、パール、アイテック、ニデック、福井めがね工業、ニコン・エシロール